セルコホーム

とんがり屋根の白いお家

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安心を、わが家に。
地震、台風に強い家。

倒壊ゼロの実績。住む人の命を守ることができる住まい。

地震、台風、大雨といった大規模な自然災害が多発している昨今、住まいの性能に注目が集まっています。セルコホームの「とんがり屋根の白いお家」は、「住む人の命を守れるかどうか」という視点で開発された世界水準の住宅性能を備えたカナダ住宅を、さらに進化させたカナディアンツーバイ住宅です。高い住宅性能で、家族の安心・安全な毎日を支えます。

東日本大震災では、セルコホームの住宅は全壊・半壊共にゼロで、その耐震性の高さを証明しました。宮城県亘理町のS様邸は、被害の大きかった阿武隈川近くの住宅地にありながら、地震と、川と海の両側から来た津波にも耐え、現在はリフォームして快適にお住まいいただいています。隣にあったご両親の家(在来建築)は残念ながら津波で流失してしまいましたが、震災後にセルコホームで新築。今は2軒揃って以前の暮らしを取り戻しています。

堅牢なカナディアンツーバイ

先の震災で地震による倒壊ゼロ。

地震大国日本に必要なのはセルコホームのカナディアンツーバイフォー

東日本大震災での宮城県内住宅被害は全壊76,078棟、半壊92,234棟、セルコホームは

全倒壊ゼロ・半壊ゼロ・津波流失2件

※東日本大震災での全壊・半壊においては地盤崩壊による全壊6棟、半壊33棟、液状化による半壊34棟、類焼等による全壊1棟であり、強震変形による全壊・半壊はゼロ(2011年10月20日時点)


台風に強いハリケーンタイ

あおり止め金具で屋根と壁を一体化

強風に強い家を実現。雪が多い地域の雪庇対策にも力を発揮。

補強金具で接合部分の強度をさらに高める

さまざまな箇所に補強金具を採用。木そのものの強度と相まって、高い耐震性を実現。

※東日本大震災での全壊・半壊においては地盤崩壊による全壊6棟、半壊33棟、液状化による半壊34棟、類焼等による全壊1棟であり、強震変形による全壊・半壊はゼロ(2011年10月20日時点)


2×10材を使用した床構造

高性能32K相当グラスウールが230㎜

で床暖房いらずの高い断熱性

R値(熱抵抗値)は住宅支援機構基準値の3倍以上。

優れた断熱性能が心地いい住まいを実現

電力供給が絶たれるような緊急時でも、建物自体の断熱性能で人命を守る、気象条件の厳しいカナダならではの思想

厳冬期のカナダでは、アイス・ストーム(着氷性の雨を伴う暴風)の発生により送電線が凍りつき、電力の供給が断たれることも少なくありません。そのため住宅には、電力供給が断たれても一定時間暖かさを保てる高い断熱性が求められました。そんなカナダ住宅の断熱性能を受け継いだセルコホームの住まいは、「就寝前に暖房を切っても朝寒さを感じない」「冬、外出から帰ると家の中がほんのり暖かい」と評判です。震災時には、その断熱性が力を発揮し、多くの命を守りました。


高性能32K相当グラスウール

断熱の初期性能が経年劣化しない

唯一の断熱材がセルコホームの高性能32K相当グラスウールです

不燃性だから火事に強い。

外皮断熱こそ、不燃性のグラスウールを

高温・多湿でも変形しない、水を吸っても排出する、

まさに、呼吸する断熱材

断熱材として、高性能32K相当グラスウールを、2階天井・壁・床にそれぞれ230㎜・90㎜・230㎜という高い密度で採用。その優れた断熱性により、冬は室内の熱を逃さず、夏は外の暑さを遮断し、一年中快適な室温を保ちます。特に床は2×10材を使用した床構造に、高性能32K相当グラスウールを敷き詰めているため、床暖房いらずの暖かさをお楽しみいただけます。


静けさを日々愉しめる住まい

吸音性にも優れたグラスウール

と石膏ボードとの併用で、高い吸音性・遮音性を実現

分厚い壁の外壁材、高性能なLow-E2加工複層ガラスサッシの採用により、

約27デジベル以上の遮音効果

S字型遮音金物や90㎜の断熱材、二重貼りの石膏ボードなど、さまざまな工夫で

上下階の音ストレスを軽減

家族が日々、静けさを楽しむことができるよう、窓に世界トップクラスの遮音性能を備えたLow-E2加工ガラス・PVCサッシを採用。一般的に望ましい騒音レベルは30~40デシベルといわれていますが、Low-E2加工ガラスサッシの場合は、約27デシベル以上の遮音効果があるため、外の音を気にすることなく快適な毎日を過ごすことが可能です。




ゆとりを、わが家に。住むほどに“お金が貯まる家”。

建ててからの負担が少ない「とんがり屋根の白いお家」。

「とんがり屋根の白いお家」は、光熱費も断然お得。しかも快適。

※算出プラン:QA-04-S(3LDK・総2階・1階床面積:41.46㎡・2階床面積:41.46㎡・延べ床面積:82.92㎡(25.08坪)・建築面積:44.19㎡・施工面積:85.65㎡(25.90坪)・エアコン(4.0kw、2.2kw各1台ずつ設置)・室温設定:夏季=27℃、冬季20℃ 24時間連続稼働 (計算ソフト:エネルギーパスにて試算)

Q : 低断熱の家から逃げるのは、さて何でしょう?

A : 「熱」ですか? いいえ、答えは「お金」です!!

「暑さ」「寒さ」の厳しさは冷暖房費に反映されて、電気代そのものがストレスになります。

 

「とんがり屋根の白いお家」は火災保険料、地震保険料もお得。


住宅ローン減税の控除期間が13年間に延長当初10年間最大400万円控除+さらに3年間拡充されます

※掲載の返済例は概算です。実際の返済額と異なる場合がございます。※詳細は現地係員までお尋ね下さい。■住宅ローン減税を受けるにあたり一定の条件が必要となります。※1●住宅を取得後、6ヶ月以内に入居し、2020年12月31日までに入居すること●控除を受ける年の合計所得金額が3,000万円(給与所得のみの場合は年収が約3,336万円)以下●取得した年とその前後2年間(通算5年間)に、居住用財産を譲渡した場合の長期譲渡取得の課税の特例などを受けていないこと●住宅ローンは、建物および敷地を取得するために返済期間10年以上の分割して返済するローンであること(金利が年0.2%未満の社内融資や、親や親戚から個人的に借りる場合などは対象外)■住宅ローン減税を受けるには、確定申告必要です。
※立面図、間取りは図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。 ※立面図の植栽、間取りの家具等はイメージで販売価格には含まれません。

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