2×6レンガの家・棟数限定特別価格1,600万円台〜

時を経るほどに美しさが成熟してゆくレンガの家。

ツーバイシックス×オーストラリア産レンガ
セルコホームの「2×6レンガの家」全12プランを、
棟数限定特別価格1,600万円台からご提供させていただきます。

カナダ輸入住宅を長年手がけ、海外に強いネットワークを持つセルコホームならではの
強さと美しさ、高い住宅性能を備えた「2×6レンガの家」で、快適な暮らしをお楽しみください。

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歳月を経て、なお美しく、麗しく。
時を経るほどに、味わいを深める「2×6レンガの家」。

ひとつひとつ表情が異なることから、同じ外観の家は二つとないこと。
時を重ねるほどに風合いが増し、美しさが熟成してゆくこと。
それが、発祥から数千年を経た今もなお、レンガという建材が世界中の人々に愛され続けている理由です。
セルコホームの「2×6レンガの家」は、そんなレンガの魅力を堪能できる住まいです。
「2×6レンガの家」の現在と、竣工時と。
あなたの住まいの未来に重ねてご覧ください。

レンガと植物は好相性。ヨーロッパの
コテージを思わせる素朴で優雅な味わいに。
2012年3月撮影
2018年8月撮影
シンボルツリーの成長が、そのまま家族の
歩みを表現。幸せあふれる佇まいに。
2008年9月撮影
2018年8月撮影
時を経るほどに表情は深みを増し、
やがて風格が漂う住まいに。
2013年3月撮影
2018年8月撮影

世界水準の住宅性能を誇る「2×6レンガの家」。 世界水準の住宅性能を誇る「2×6レンガの家」。

夏は35℃を超え、冬はマイナス25℃を下回るなど、厳しい自然環境にあるカナダ。
そんなカナダで家づくりに求められたのは、「住む人の命を守れるかどうか」という視点でした。
ポイントは、住宅性能にあります。セルコホームの「2×6レンガの家」は、
世界水準の住宅性能を誇るカナダ住宅を、さらに進化させたカナディアンツーバイシックス住宅です。
高い住宅性能で、家族の安心・安全な毎日を支えます。

  • 「2×6レンガの家」のここがスゴイ ①
    高性能32K相当グラスウール
    断熱の初期性能が経年劣化しない
    唯一の断熱材がセルコホームの
    高性能32K相当グラスウールです
    不燃性だから火事に強い!
    外皮断熱こそ、
    不燃性のグラスウールを
    高温・多湿でも変形しない、
    水を吸っても排出する、
    まさに、呼吸する断熱材
    写真
    重さ2kgの鉄球を載せると16Kグラスウールは大きく凹み変形するのに対し、32K相当グラスウールは凹んで変形することなく、鉄球を支えています。グラスウールは厚みも大切ですが、それ以上にその密度が性能に大きく影響します。
  • 「2×6レンガの家」のここがスゴイ ②
    2×10材を使用した床構造
    床暖房いらずの高い断熱性
    高性能32K相当
    グラスウールが230㎜
    R値(熱抵抗値)は住宅支援機構基準値の3倍以上!
    優れた断熱性能が
    心地いい住まいを実現
    電力供給が絶たれるような緊急時でも、
    建物自体の断熱性能で人命を守る、
    気象条件の厳しいカナダならではの思想
    写真
    カナダではアイス・ストームによって建物も樹木も、全てが氷に覆われることも
  • 「2×6レンガの家」のここがスゴイ ③
    地震、台風に強い
    先の震災で地震による倒壊ゼロ!
    地震大国日本に必要なのは
    セルコホームのカナディアンツーバイフォー
    東日本大震災での宮城県内住宅被害は
    全壊76,078棟、半壊92,234棟、セルコホームは
    全倒壊ゼロ・半壊ゼロ・津波流失2件
    ※東日本大震災での全壊・半壊においては地盤崩壊による全壊6棟、半壊33棟、液状化による半壊34棟、類焼等による全壊1棟であり、強震変形による全壊・半壊はゼロ(2011年10月20日時点)
    写真
    写真は、宮城県亘理町のS様邸。津波で壊滅的な被害を受けた阿武隈川河口の住宅地にありながら、S様邸は瓦一枚落ちることなく建ち続けました。
  • 「2×6レンガの家」のここがスゴイ ④
    静けさを日々愉しめる住まい
    吸音性にも優れたグラスウール
    石膏ボードとの併用で、
    高い吸音性・遮音性を実現
    分厚い壁やレンガの外壁材、高性能なLow-E加工
    複層ガラスサッシの採用により、
    約27デジベル以上の遮音効果
    S字型遮音金物や90㎜の断熱材、
    二重貼りの石膏ボードなど、さまざまな工夫で
    上下階の音ストレスを軽減
    写真
    Low‐E2加工ガラスには遮音性が高いという特徴もあるため、音ストレスの少ない安らげる環境を実現します。

100年の安心と100年の快適。 100年の安心と100年の快適。

100年以上もの半永久的な耐久性をもつレンガ外壁の家。
断熱性の高いレンガは、建物内の温度変化(寒暖差)を最小限に抑え、劣化や結露を防止し家自体(構造)の劣化も防ぎます。
結果、耐久年数は向上し、建物の寿命が長くなります。日本の家屋の平均寿命は25年~30年。
レンガ外壁の家の耐久年数は平均100年から200年。
約100年(3世代)に渡り受け継いで安心して暮らせる住まいが「2×6レンガの家」なのです。

  • 写真
  • 住宅金融支援機構基準に比べ
    厚さ3倍以上の断熱材を設置
    写真
    断熱材は良質な細繊維グラスウールを、屋根・壁・床にそれぞれ、天井:230㎜・壁:140㎜・床:230㎜という厚さで高密度に使用しています。住宅金融支援機構基準値(Ⅲ地区)の55㎜・45㎜・45㎜という数値をはるかに上回る高水準な規格で充填され、次世代省エネ基準と比較しても、1.13倍~2.55倍の断熱材が最適な室温を逃すことなく、冬暖かく、夏涼しい快適な生活環境を作り出します。
    床下に敷き詰められる高性能グラスウール32K相当
  • 高い耐火・耐水・耐熱性で、
    家族の安全・安心な暮らしを支える
    写真
    表面を800℃以上で30分加熱しても内側の構造体は常温を保つことが出来る程、驚異の断熱性能があり、火災に強く出来ています。レンガ内部にある無数の気泡と土の物性的な特徴により、熱を伝えにくく日射を遮断してくれるので夏は涼しく、熱を逃がさず溜め込むことが出来るので冬は暖かい。低コストで室内の温度調節も可能になるので省エネ効果も抜群です。断熱性・耐火性・耐水性・耐震性・通気性・防音性などにも優れ、低い吸水性で水に強い特徴も兼ね備えた、「2×6レンガの家」は高温多湿で冬が寒く、地震の多い日本の気候風土に最適な施工法と言われています。
  • メンテナンスフリーで生涯メンテナンス費用の負担が少ない
    写真
    レンガの外壁は酸性雨や紫外線などに対し劣化褪色がないため耐用年数が長く、保全管理コストも低額で経済的です。一般的に使用される外壁材(サイディング)の場合は、およそ10年に一度、塗装等のメンテナンス費用に約100万円(※)掛かりますが、「2×6レンガの家」は、塗装工事が不要なため、定期的なメンテナンスコストが抑えられ、将来に渡って建物の維持管理費にも差が出てきます。なので、20年後、30年後…100年後のメンテナンス費用に大きな差が出てきます。
    ※施工面積約40坪での実例になります。建物外周部の凸凹によって費用は変わってきますのであくまで参考数値として下さい。また、物価変動によりメンテナンスコストも変動する事を予めご理解ください。※上記試算価格とは異なる場合もございます。当社メンテナンス施工事例より算出した数字につき予めご了承ください。※コーキングの打ち替えは必要となります

家族の成長に合わせて自由に間取りを変えられる、「2階フレックスルーム」 家族の成長に合わせて自由に間取りを変えられる、「2階フレックスルーム」

いつも一緒に過ごすのが当たり前だった子どもたちが、
いつの間にか自分だけの空間や一人の時間を求めるようになり、
やがてそれぞれの世界へと巣立って行く。―家族は、成長します。
セルコホームの「2×6レンガの家」の2階には、そんな家族の成長に合わせ、
フレキシブルに間取りを変更できるフレックスルームを設けました。
家族ひとりひとりが自分らしく過ごせるようにという工夫です。

  • (一例)RT-10-S 【夫婦二人だけ】
    一戸建てならではの、大空間を楽しむ。
    写真
    間仕切りのない大空間は、一戸建てならではの醍醐味です。子どもが生まれるまでの夫婦二人きりの時間を満ち足りたものにするために、フレックスルームは大活躍。ホームシアターを楽しんだり、楽器の演奏を楽しんだり、モノづくりに熱中したりと、趣味を堪能できるスペースとしてご利用いただけます。
    図面
  • (一例)RT-10-S 【幼児期・小学校低学年】
    可動間仕切り収納で、キッズスペースに。
    写真
    子どもたちが少し成長したら、可動間仕切り収納を上手に利用して、大空間をベッドルームとプレイルームにゾーン分け。子どもたちだけで遊んだり勉強したりすることで、少しずつ自立心を養うことができます。また、部屋の入口をアコーディオンカーテンにすることで、親の目が届くよう工夫します。
    図面
  • (一例)RT-10-S 【小学校中・高学年】
    ゆるやかに区切ることで、自分だけの空間を確保。
    写真
    学年が上がるにつれて、子どもたちは自分だけの空間を求めるようになります。「プライバシーを求めるのは、成長の証し」とはいえ、親としてはまだまだ見守りたい……。そんな時期を迎えたら、アコーディオンカーテンはそのままに、可動間仕切り収納を移動させて、部屋を緩やかに区切ることも可能です。
    図面
  • (一例)RT-10-S 【中学生・高校生】
    完全に仕切ることで、独立した2部屋に。
    写真
    思春期を迎える頃になると、プライバシーを求める気持ちも高まってきます。可動間仕切り収納で部屋を完全に仕切り、さらにアコーディオンカーテンを壁に変えることで、独立した2部屋を確保できるのもフレックスルームの魅力。自分だけの空間で自分だけの時間を充実させることで、独立心を養います。
    図面

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