理想の住まいってなんだろう?答えは、カナダにありました。
世界の住宅先進国・カナダの住宅思想に学ぶ。注目したのは、その性能とデザイン。
伝統と先進が共存する 住宅デザイン。カナダの多文化主義に育まれた、 都市ごとに特色が異なる外観デザイン。

カナダ最大の経済都市トロントはカナダ随一の国際都市。住宅街ではイギリスのジョージアンスタイルやチューダー様式の家並みも見られます。

北米唯一の城塞都市ケベック・シティ。その古い街並みには、ヨーロッパの香りが漂います。

多文化主義国家カナダの中でも特に民族・言語が多様なバンクーバーでは、住まいへのこだわりを感じさせる個性的な住宅が多く見かけられます。

理想の住まいには、家族を守れる強さが必要です。

震災で明らかになった、
「枠組み壁工法」=2×6工法の強さ。

「2×4住宅の震災被害程度調査」

社団法人日本ツーバイフォー建築協会調べ
※東日本大震災での全壊・半壊において地盤崩壊による全壊6棟・半壊33棟、液状化による半壊34棟、類焼等による全壊1棟であり。 但し、強震変形による全壊・半壊はゼロ

  全倒壊 半倒壊 一部損壊
阪神・淡路大震災 0棟 0棟 279棟
新潟中越沖地震 0棟 0棟 188棟
東日本大震災 7棟 69棟 413棟

家族が安心して長く快適に暮らせる家には、「強い躯体」が絶対条件です。 そのためセルコホームの住まいには、2×6工法を採用しています。 2×6材は断面係数が従来の約2.5倍の強度を誇ります。セルコホームではさらに、 高い限界耐力を誇るカナダ産の良質な木材を使用するなど、耐震性にも配慮しています。 また揺れに強いのも、壁パネルを使って面で家を支える「枠組み壁工法」=2×6工法の特徴です。 社団法人日本ツーバイフォー建築協会の調査によれば、東日本大震災での2×4住宅の被害は、 全壊7棟、半壊69棟でしたが、セルコホームの住まいは倒壊・流出することもなく建ち続け、全壊・半壊ともに0。 2×6工法の住まいの高い耐震性が証明されました。

Good Quality Good Design Good Price

家を選ぶことは、人生を選ぶこと。自分らしく、より豊かに暮らしていただくためにセルコホームは、
住宅先進国・カナダに学んだ高い住宅性能とデザイン性を備えた住まいを、適正価格でお届けします。

※広大な国土を有するカナダは、冬は-25℃にもなる極寒の地から、夏には35℃を超える地域まであります。
こうした厳しい環境で快適に暮らすために早くから住宅の性能を高める技術開発や改良が行われた結果、カナダは世界有数の住宅先進国となりました。 

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